「初日の出と一緒にソーラークルーザーを拝みませんか?」元旦はUFO日和と話題に




今年中ごろからこのブログを書くようになり、記事を執筆しはじめると変な頭痛や耳鳴りがするようになりました。多分、なんらかの電波的なモノを受けているのでしょう松茸汁です。

さて、今年2017年もとうとう終わりの日になりました。

みなさま、除夜の鐘など聞きながら初詣にお出かけになるのでは?

初詣が済んだら、次は
明け方までワイワイしながら
初日の出を拝んだりするのではないでしょうか?

 

 

 

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初日の出に出現?
ソーラークルーザー

 

実は、2018年の元旦は
”UFO日和”
と言われるくらいUFOが拝めるかもしれないと話題になっています

米国国防相がUFO研究に
2200万ドルをつぎ込み研究していたことを発表される

今月2017年12月18日ごろ
米国国防省

「2007年より約2200万ドル(約25億円)の予算を
つぎ込みUFO研究を行っていた」

と元職員に公表され話題になりました。

2012年には予算上の都合とし、研究は終了したとはされているが
プロジェクト・ブルーブック同様
MJ‐12が研究を引き継いでいる事は明白だろう。

MJ12が研究を引き継いでいる事は、さておき

ここ数年、UFOの目撃情報は年々増加し
さらに米国の政府機関で働いていたとされる者達が
ディスクロージャーしている件数も増加の一途である

ディスクロジャーと言えばスノーデン氏が有名だ

さて、今回米国国務省の元職員であり
極秘裏にすすめられていたUFO研究プロジェクトの責任者だった
ルイス・エリゾンド氏は

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UFO研究に2200億ドルをつぎ込んでいた事を公表し
さらに

「UFOの存在は疑いの余地がないほど証明されている」

とも発言している

ロシア大統領ウラジミール・プーチン大統領
UFO情報の開示に

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アメリカとの関係が北朝鮮をめぐり
微妙な関係であるロシアの大統領ウラジミール・プーチン

2017年6月頃に

「UFO、宇宙人の情報は開示すべきだ」

と世界に向けて発表している

UFOや宇宙人は近年、隠すべき存在から
公表すべき存在に変わりつつあるのである

ただ、全世界が一斉に

「宇宙人はいます!各地で目撃されてるUFOの多くは異星人の乗り物です」

と公表したらどうなるだろう?

間違いなくパニックになるのは火を見るよりも明らかだ

近年、UFO宇宙人情報を開示する方向であるとはいえ
まだまだ、パニックを回避するためには
段階的に開示していかなくてはならない

 

パニックに強い民族 日本人が
太陽を一番みる元旦が選ばれた

一旦、大きな災害などが起こり、ライフラインなどが停止すると
外国では店のものの収奪や暴動が起こるのは

ニュースなどでおなじみの光景である

だが、大きな震災や災害でも
規律をまもり、暴動などほとんど起こさない民族がいる

そう、我々日本人だ

とある、ディスクロージャー組織から私に色々な情報を提供してくれる
メッセンジャーのミスター・シムラが言うには

「UFO,宇宙人の開示は日本から行うという話が出ています。災害時にも
パニックや暴動など起こさず、比較的パニックに強く、運命というモノを
すんなりと受け入れる民族という認識が世界各国のUFO機関にはあるようです」

という事だ

確かに、3.11の震災でも熊本でも神戸でも暴動らしい暴動は起きなかった
さらに物資の強奪などという事件も聞いた事はない

強いて言えば3.11震災で集めた日本の北関東の人達への善意のお金の
1500億円を四川の震災義援金に以前「総理総理総理!」と叫んだ議員が
中国にロンダリングしたと言う噂くらいだ

初日の出を拝む儀式に驚きの真実

さらにミスター・シムラは、衝撃の話を続ける
日本と宇宙人との最初の遭遇に選ばれている理由に

初日の出を拝む

という行為が関係していると言うのだ

「もっと言うと、初日の出を拝むと言う行為の真の意味を知っていますか?」

とミスター・シムラは続けた

私の知る範囲では明治政府が広めた習わしで
それ以前は、その年の豊穣などを祈願するために
その年の神様をお迎えすると言う意味合いで

その年に初めて登る太陽を拝むと言う事くらいしか知らなかった

するとミスター・シムラは

「その年の神様って誰かわかりますか?」
と聞いてきた

私は、その質問にハッとした!

そう言う事だったのか!!

つまりだ、日本という国は日出づる国と言われ
太陽と関わりの強い国である

また、日本で一番上位にある神様は
天照大神、つまり太陽の化身である

 

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そして天照大神の子孫が天皇家である

初代天皇といえば神武天皇
神武天皇の諱(いみな「真の名前)は
彦火火出見(ひこほほでみ)

直訳すると
火より現れた男である
(彦と言う文字は男という意味がある)

 

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その火とは何の火かといえば
もうお分かりだろう

太陽=火
太陽を表す

つまり、天照(太陽)より産まれた男の子である
という意味だ

もちろん、太陽より産まれたとは言っても
神武天皇には
父親に天津日高日子波限建鵜茸草葦不合(あまつひこひこなぎさたけうがやふきあへず)
母親に玉依毘売(たまよりひめ)

という両親がいる

では太陽より産まれた、太陽より現れたとは一体どういう事なのか?

神武天皇は宇宙人に選ばれたハイブリッド

神武天皇の諱が彦火火出見という名前から
火=太陽より産まれた・訪れたという意味がある事は
先ほど述べた通りで

「なるほど、太陽(火)から神武天皇は産まれたから太陽を拝むのか」

と思ったアナタは早計だ

長髄彦神武天皇

神武天皇の東征の際に苦戦を強いられた相手に長髄彦という豪族がいる

いかに太陽より産まれた男とはいえ
大豪族の長髄彦には頭を悩まされ
敗戦を強いられていた神武天皇

あるモノの導きにより東征を成し遂げる

そのあるモノとは

 

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八咫烏(ヤタガラス)

八咫烏を思い出した時に私筆者はある一枚の写真を思い出す

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「ソーラークルーザー!!」

2013年を界に度々出現を繰り返すソーラークルーザー

ソーラークルーザーを知らない方に簡単に
ソーラークルーザーとは何かと説明すると

太陽、太陽圏を観測するSOHOという観測機に度々撮影される
未確認物体である

太陽や太陽付近に出現し、時には太陽に出入りしている画像も
撮影されている

2012年以前にも観測はされていたが、2012年以降
ソーラークルーザーが観測される頻度は増える

2012年といえばマヤのカレンダーを思い出す方もいらっしゃるだろう

2012年でマヤカレンダーが終わりを告げる事から
人類滅亡を意味すると言われたが

事実は
「新しい時代の始まり」
を意味するものだった

現に我々は死んでいない

さて、上記の写真だが
フィルターを通した写真のため
紺色の部分が太陽である

太陽の右下の方に白い何かが写っているのがわかると思うが

鳥に見えないだろうか?

フィルターを通しているので白くなっているが
実際は黒く見えるはずだ

鳥の形をしていて、さらに色が黒いのであれば
誰もが思い付く鳥といえば

カラス

であろう

中には九官鳥という方もいるかもしれないが、ここは民主的に

カラス

が一般的だ

九官鳥は口バシが黄色いので全部黒ではない

話が少し外れたが

神武天皇が東征で頭を悩ませせているときに
神武天皇に導きの案内をしたのが

カラスである

カラスは、その姿から時には人から
きみ悪がられたりもするが

頭の良さから
知恵の象徴ともされる

さらにカラスは日本やギリシャでは
太陽の象徴ともされている

どうだろう?

何かが繋がった気がしないだろうか?

太陽、知恵、日本平

つまり、太陽よりあわられた何者かが
神武天皇を通して

知恵や文化文明を古代日本に与えた

無論、太陽より現れた何者かは
日本だけでなく、中国、朝鮮にも訪れてはいる

その証拠に4世紀中頃の高句麗古墳群安岳3号古墳にある
「手搏図」にも初日の出に太陽を拝む人々の図が
描かれているので見れば明らかである

 

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話はずれたが

東征を行なっている神武天皇に協力したのは
八咫烏=太陽より来訪した地球外知的生命体
と言っても間違いないことが解った

では、一体なぜ八咫烏神武天皇に東征を協力したのだろう
という疑問が湧いてくる

協力の鍵は”金”

太陽より来訪した地球外知的生命体
とは一体何もなのか?

別に遠回しに書くこともないので
アヌンナキである事を先に述べておこう

 

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古来より地球にはアヌンナキが訪れていた事はシュメールの壁画に
書かれているのでご存知の方も多いはず

では、アヌンナキは何故地球に何度も訪れているのか?
を知っているだろうか?

実は、この何度も訪れている理由についても
シュメールの壁画には書かれている

どうやら、アヌンナキの母星ニビルでは、惑星規模の大災害が起って
大気が宇宙空間へと流れ出してしまっているらしく

大気の宇宙流出を止めるには大量の金が必要なのである

そして、色々な惑星探査の結果
地球には大量の金がある事がわかり
金の採掘の為に何度も地球に訪れている

と書かれている

そして、思い出して欲しいのが
古代の日本は、実は世界でも有数の金の埋蔵量を誇る国であったことを

九州から瀬戸内を通り近畿に入る神武天皇の東征を
補佐しながら
アヌンナキは金鉱から金を採掘していく

さらにアヌンナキは金の採掘の効率を上げる為に
文明や技術を与えていく

文明や技術を与えられた古代の人々は
空=太陽から現れるアヌンナキに文明や文化、技術が与えれた事を
手を合わせてありがたがった事だろう

そう、これが
後々の
年神様を迎える儀式につながり
初日の出を拝むことに繋がっていくのだ

何故、人間は金が好きなのか?

人という動物は、なぜか金が好きである
何故なのだろうか?

これも、アヌンナキの技術に由来するものである
金の採掘量を上げる為にはどうすればいいのか?

実はとても簡単な事である

人間に金を見ると嬉しくなったり、喜んだりするように
遺伝子操作を行いプログラムするだけで

人間は、疲労も顧みず金の収集を行うのだ

世の中の人間が金を買い占め
世の権力者たちが金を集めるのも
その、アヌンナキの金収集プログラムの名残であろう

そして、八咫烏に導かれた神武天皇

人を導き統制するような特殊能力をアヌンナキにより
彼らの八咫烏=UFOで与えられたのではないか?

話をはじめに戻そう

近年、UFOは隠すべき存在から、公表する存在に変わりつつある
だがしかし、公表するにしても段階を追って公表しなければ

地球は大パニックになってしまう。

そこで、第一段階として選ばれた我々日本人の遺伝子には

アヌンナキに手を合わせて拝む行為が伝統的に刻まれている

震災などのパニックに強い民族である

突然の未知との遭遇にもパニックにはならずに、又、パニックになったとしても
大した暴動などは起らないであろうという推測

そして、

数多くの人間が、一度に空を見るタイミングがあるとすれば

初日の出

以外に何があるだろうか?

ミスター・シムラは、私が全ての事を理解した事に気付いたのだろう

テーブルを挟んで座っている私とシムラ

シムラは、私の方に顔を近づけ
ニヤリと笑いながら

「松茸汁さん、初日の出と一緒にソーラークルーザーを拝みませんか?元旦は
UFO日和になりますよ」

と呟き続けて

「曇りらしいけどね・・知らんけど」

 

 

 

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