中国海軍秘密兵器がツイッターでバラされていると話題に!




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中国軍の秘密兵器がツイートされていた!

箝口令の厳しい中国の軍事機密をバラす事は
命の保証が全くない事はご存知の事だと思う

もちろん、軍事機密は中国だけでなく
他の国々でも機密漏えいは厳しい厳罰を受ける事は知っているが

中国などの国は、裁判などの駆け引きは全くない

中国観光で観光客が橋の写真を撮っただけで
スパイ容疑で逮捕されたというような話を聞いた事もあるだろう

それくらい軍事機密をバラすのは
非常に危険な国なのだ

そんな箝口令の厳しい中国の軍事機密が
ツイッターでツイートされていると話題になっている

ツイートされた中国軍の秘密兵器

その秘密兵器とは

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イルカとクジラである

これまで、当ブログではTR-3Bなどの超科学兵器の紹介はしてきたが
まさかの動物兵器である

これは、筆者である私も非常に驚いた

アメリカ・ロシアも研究していた軍用イルカ

実はイルカを軍用に転用する研究は古くからあり
アメリカ軍は1960年には軍用イルカの研究が開始され
ベトナム戦争中にはカムラン湾にイルカ部隊を配置していたとの噂もある

さらに、イラン・イラク戦争でもペルシャ湾に配備されていたのではないか?

との噂もある

ロシアでは1990年まで続いた軍用イルカ研究は凍結されたとされているが
アメリカ軍は、今尚軍用イルカの研究は続いていると言われている

ただ、水陸両用という事で現在はイルカよりアシカの研究の方が
盛んであるとも言われている

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軍用イルカの使用法としては

敵潜水艦の探知
海中・海底機雷の捜索
ダイバーへのマーキング

など、多様であり

イルカ自体に爆弾をつけて敵軍艦へ特攻させるモノもあったと言われている

中国海軍軍用イルカをディスクロジャーしたツイッターとは

さて、アメリカ・ロシアと軍事2大大国が軍用イルカの研究をしていたと
なれば、続く軍事大国である中国もイルカ研究をしていたとして
なんの不思議もない

ただし、相手は中国である

先にも書いたが
箝口令の厳しい国柄である

アメリカ軍・ロシア軍はイルカ研究を認めてはいるものの
中国軍に関しては一切、イルカ研究についての
記載は見つからない

と、いうことは中国軍にすると
イルカ研究は軍事機密である事は間違い無いのだ

中国軍軍事機密をツイートしたツイート

そんな軍事機密である軍用イルカディスクロージャーした
ツイートとは

これだ

👇

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なんと!ディスクロージャーしたのは
調べてみると

日本人であるらしい30歳の女性なのだ!

しかも、イルカとクジラは世界平和のために日本を監視して
逐一、自衛隊護衛艦や潜水艦の位置を
人民解放軍に報告されているというのだ!

なんという事でしょう!
あの、愛らしいイルカは人民解放軍のスパイだったのです!

さらに、日本は神国どころか
悪魔の国だったそうです

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これは筆者である私も知らない情報で
非常に驚いた

そして、何より驚いたのが
筆者は軍用イルカは知っていても
軍用クジラは知らなかった

残念ながら、何というイルカなのか、何というクジラなのかまでは
書かれていなかったが

軍用イルカ・クジラは護衛艦や潜水艦に効果的なのだろうか?

さて、次に問題になるのは
軍事転用されたイルカやクジラは本当に
潜水艦や護衛艦の脅威になるのだろうか?

という問題がある

ここで、元海上自衛官だった友人に話を聞いてみる事にした

ーイルカやクジラは探知できるのか?ー

「イルカは結構遠くからソナーで探知できるよ、常にキュッキュッって喋りながら
泳いでるしね。わかりやすい」

「クジラはほとんど出会ったことが無いね。一度だけ遠方で
ブォ〜って鳴いてるのが聞こえくらいかな」

ーイルカやクジラが中国海軍のスパイという話だがー

「外洋に出た時にイルカの群と一緒に航行した事あったけど、イルカ警戒とか
クジラ警戒って命令は聞いた事も受けた事もないね。」

ー艦の周りを泳ぐイルカに脅威を感じた事はないか?ー

「めっさ可愛いで。ていうか、
外洋のイルカとかクジラって餌とか求めて外遊してんだから
いちいち、どうやって中国軍の基地まで報告しに行くの?

多分、イルカが護衛艦とか潜水艦の場所を見つけて
中国の基地にまで報告に戻るまでに
自衛艦は帰港してんじゃないかな?」

ーイルカ爆弾というモノがあるらしいのだがー

護衛艦とか潜水艦に比べれると、イルカは速いからね、まず体当たりはしてこなかった。逆に、なんて遅いヤツだwってバカにされてるね。
賢いから正体不明のモノには近づかないし

危害はないと判別しても一定距離を常にとって泳いでるよ

爆弾についてだけど
例えば一定距離に探知した鉄板に反応する爆弾をつけてたとしたら
護衛艦とか潜水艦どころか、普通の商船まで攻撃対象になっちゃうから

現実的ではないかな?とにかく直撃食らう事はないね」

ー訓練されて突撃してくる可能性はないか?ー

「絶対ないとは言い切れないね
ただし、さっきも言ったけど、外洋に出てるイルカに
爆弾をつけるのは現実的ではないと思う。

戦艦や護衛艦、商船の判別がイルカにはできないからね

ただ、指定された範囲内での攻撃なら現実味はあるかな?

中国の沿岸防衛とか」

ー艦の固有ノイズで反応する爆弾ならどうか?ー

「防衛機密だらか詳しくは言えないけど、水の中で
固有のノイズというものはかなり遠くまで伝わるから

水温の変化とかで、かなり遠くで爆発する事もあるかもねぇw」

「もし、固有のノイズで爆発させるなら、鉄板に、ある程度近づけたら
爆発させるセンサーも必要だね

ただ、ノイズにしても全部調べ上げるのはかなり難しいんじゃないかな?」

 

自衛官の友人の話を聞くと
軍用イルカは現実味がないような気がしてならないが

沿岸の防備ならありえるかもしれないそうだ

特に遠洋では無さそうという話になっている

ちなみにアメリカ軍も軍用イルカの研究は縮小の方向に向かっているらしい

中国軍軍事機密を暴露した清水谷氏が心配でならない

今回の中国軍の軍事機密を暴露してくれた清水谷氏だが

他のツイートをみると

憲法9条を守って
安倍政権を打倒!
中国に日本は支配されてほしい

人と言うことが解っている

いわゆる特亜よりの思考をもつ方だ

特に中国寄りだと思われる

そんな中国寄りの彼女?からの情報なので
信憑性がかなり高いと思われる今回の
中国軍機密兵器情報をツイートしてしまったのだから

今後、彼女が中国から命を狙われるかもしれない!

と心配でならない

もしかしたら、突然ツイートが止まってしまう事があるかもしれない
その時は、中国軍の差し向けた暗殺者によって
命を絶たれたのかもしれない

みんなで彼女?のツイートを見守って
彼女?の安否を見届けようではないか?

 

 ↑清水谷氏へのフォローはこちら

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知らんけど

PS

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