【人類滅亡⁉︎】NASAが6万年前のウィルスを復活させようと研究していると話題に!【バイオハザード発生⁉︎】




バイオハザードの危機6万年前のウィルスを覚醒させる

クリスタルの洞窟として有名な
メキシコチワワ州ナイカ鉱山をご存知だろうか?

ナイカ鉱山という名前まで知らなくても
この写真なら見たことがあると言う方も多いかもしれない

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人の背の高さの何倍もあろう結晶が約50万年と言う長い歳月の末
このような幻想的な空間を作り出したのだ

現在はメキシコのぺニョーレス社の管理下にあり
特別な許可がなければナイカ鉱山内の、このクリスタルの洞窟に
入ることができない

その特別な許可を得てNASA宇宙生物学研究のメンバー達が
洞窟の細部の調査を今現在も行なっている

50万年という歳月をかけて作られた結晶内部には
未だ発見されていない細菌などが見つかる可能性があるからだ

まだ見ぬ細菌を元に、宇宙空間か他の惑星などで
発見されるかもしれない細菌や生物を予想し研究する手がかりになる

非常に夢のある研究に一見は見えるのだが
果たしてその研究は夢のある平和的な研究なのだろうか?

ちなみに、NASAからの詳細な発表は無いが
ナイカ鉱山クリスタルの洞窟内では

100種類以上の細菌やウィルスが発見されており
その内90%以上が、現在までに発見されていない
新種の細菌やウィルスだと言う情報が入っている

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ただ、現在発見された細菌やウィルスは結晶内部で眠りについている状態なので
特に害はないのだが

事もあろうか、研究の為にNASAは未知の細菌やウィルスを
目覚めさせようとしている

果たして6万年の眠りから目覚めた細菌やウィルスは
前記したように人類に夢や希望を与えてくれるのか?

もしくは破滅を呼ぶのか

ウィルス復活で思い出さされる”バスソルト”事件の悪夢が再び
起こるかもしれないと私は恐怖すら感じる

 

人類とウィルスとの戦い

 

人類とウィルスや細菌との戦いは太古の昔から延々と続いている
つい最近ではエボラの終息宣言がされたのを覚えている方も多いだろう

だが、この終息宣言は、エボラパンデミックの終息宣言であり
エボラウィルスを根絶した宣言ではない

今なお知らぬ場所でエボラに冒された人々が苦しんでいるのだ

逆に根絶での終息宣言が行われたのは

天然痘ウィルスである

天然痘ウィルスは現在の地球上では自然界には存在していない事になっており
天然痘ウィルスが存在しているのは
アメリカ疾病予防センター(CDC)とロシアのバイオテクノロジー研究センターの
2箇所だけとなっている

が、つい先日日本に北朝鮮の難破船が漂着した際に
難破船から天然痘ウィルスが検出されたと言う話も聞くが

ここではその話は置いておく

話が少しそれたが、天然痘の発生については、未だはっきしりしていない

歴史的に見ると天然痘はおそよ3500年前には発生しており
ラムセス5世は天然痘が原因で死亡していると確認がされている

ラムセス5世といえばエジプト王国が繁栄の頂点に達して衰退が始まる頃に
王位についた王だ

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ここで注目されるのが、繁栄から衰退期に入ったと言う時期である

繁栄には開発がつきものである

もしかしたら、エジプト開発の際に、地下深くに眠っていた
ウィルスを目覚めさせたという考えはできないだろうか?

また、近年でも、世界に猛威を振るっている恐ろしいウィルスがいる
エイズウィルスだ

エイズウィルスの猛威もおそろし勢いで、世界では新たに毎日16000人の感染者が
出ているとも言われている恐ろしいウィルスだ

このエイズウィルスの発生にも色々な説があるが

一番起源の可能性が高い説は
エイズウィルスに感染した猿を食べたチンパンジーを食べた人間が
エイズウィルスの発生の起源と言われている

通常、猿のエイズウィルスは人間には感染しないが

遺伝子が90%以上人間と同じチンパンジーがエイズ感染した猿を
捕食した事で人間にも感染するウィルスに変化したのではないか?

と言うのだ

そのほかの説では、アフリカの未開のジャングル内に潜んでいたウィルスを
開発でジャングルを伐採し、人類が未踏の場所にも入り込んだ為
眠りについていた太古の未知のウィルスに感染した

これがエイズウィルスの発生の起源ではないか?

という説もある

この説など繁栄していたエジプトでラムセス5世が天然痘に感染して
死亡した説となんとなく同じような気がしてならない

そして、もう一つ忘れてはならない説が

CBAによる人体実験説である

CBAの人体実験

1981年米国内でのエイズの初感染者が、ロサンジェルスで発見された
この発見された感染者が同性愛者のゲイだった為

ゲイはエイズを広めた

と差別の対象となったが、実は米国ではそれよりも10年前の
1970年代にはエイズウィルスが米国内には蔓延していた事が
わかっている

さらに抹消筋の情報ではあるが
この米国内で初感染とされている男性は元長期受刑者であり

減刑と引き換えに人体実験を受けた人物とも言われている
その人体実験と言うのが

エイズの人体実験だ

刑務所というのは、外部との接触が絶たれた空間のため
なんらかの人体実験の過程を調査するには絶好の場所と言われている

また、長期受刑者なら、たとえ実験が失敗して死亡したとしても
社会に与える影響はほぼ皆無だ

何より米国の長期の刑期といえば100年や200年を言い渡されることはザラである

受刑者にとって絶望的な刑期を
新しい生活を与え、さらに減刑や出所を取引に出せば
飛びつかずにはいられまい

そんな取引を受刑者としているのが
前記したアメリカ細菌兵器研究所(CBA)だ

アメリカで細菌やウィルスの研究で有名なのは
ドラマや映画でおなじみのCDCアメリカ疾病管理予防センターだ

最近ではウォーキング・デッドのシーズン1で舞台になったりしている

 

 

CDCはパンデミックの予防や対策を研究している機関になるが
その対称にあるのがCBAとなる

どちらの機関もウィルスや細菌を扱うプロ中のプロの集団であり
アメリカの軍事と非常に強い繋がりのある機関である

特にCBAは細菌兵器の開発に携わっている軍事機関だ

どの国にとっても軍事というものは機密性の高いものではあるが
こと軍事大国アメリカと言うくらいアメリカは軍事大国なので軍事関係は
裏に黒いモノが漂っている

その黒いモノと言うのが今なお続く人体実験出会ったりする

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失敗が成功の始まりだったエイズウィルス

ウィルスを使った戦争と言うのはかなり昔からあり、細菌兵器を使った
戦争はアメリカの得意技と言っても良い

18世紀にネイティブアメリカンと白人との戦争の際に
天然痘を故意にばら撒いて圧倒に人数の多いネイティブアメリカン
人口を減らし白人優位の状況を作り出したりもしている

このように200年も300年も前から細菌を兵器として利用している
アメリカなら現在も新しい細菌やウィルス兵器の実験を続けていても
なんら不思議ではない

そして、1970年頃に研究されていたエイズウィルスであるが
感染力は非常に弱いが、破壊力のあるウィルスとして製造された
例により、受刑者での人体実験を行なってみたものの

初期に風邪のような症状を起こした程度で、その後何年も
発病する形跡もなく実験は失敗となり

受刑者は契約通り釈放となり新天地での生活を過ごすことになる

しかし、自体は一変し
予想外に潜伏期間の長かったエイズウィルスは5〜10年たった
1981年にその牙をむき出し始め

現在では世界に5000万人とも言われる感染者を増やすことになるのである

と言う噂である

 

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さらに噂としては
このエイズウィルスは特に有色人種に対して有効的に働くウィルスに
遺伝子操作をされており

ブラックアフリカンの住む地域を中心に、東南アジアなどに現在広がりを見せている
この事から、エイズウィルス開発には白人至上主義者が絡んでいるのではないか?
とも言われている

そして、CDC、CBAと並んで忘れてはならない軍事機関が

NASAである

表向きにNASAは宇宙開発を行う平和目的の機関であるが

常識のある方なら解ると思うが現在の戦争は、宇宙を制するモノが勝つ

当ブログで以前に紹介したTR-3Bも
宇宙空間での飛行が可能となっていると書いたが
戦争の舞台を地球上から宇宙空間へと
広げた事を意味するモノである

しかし、宇宙とウィルスや細菌の結びつきがイマイチよくわからないと
言う方もいるかもしれないが

よく考えてもらえばわかるだろう

宇宙、それは最後のフロンティアである
いまだに何が住んでいるのか、どんな危険があるのか?
などなど分からないことが多過ぎる場所だ

現在、地球外知的生命体とのコンタクトが秘密裏に行われているとはいえ
まだまだ宇宙には未知の人間にとっては危険なウィルスが宇宙空間には漂っている

現に2017年中頃には、地球外の細菌と思われるものがISS国際宇宙ステーション
の外壁で発見されている

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この菌は人体に付着するとかなり重度の皮膚病を起こす危険な細菌と言われており
このような宇宙由来の細菌やウィルスを発見するには
まだ、大気が十分にできておらず、宇宙から大量の隕石や
氷などが降り注ぐ太古の地球を調査するのが手っ取り早い

その太古の地球というのが初めに書いた
メキシコ チワワ州 ナイカ鉱山のクリスタル洞窟にあるような
何十万年、何億年と時間をかけて地球が作り上げた結晶と言われる
タイムカプセルなのだ

これだけ聞くと
「なんだやっぱりNASAは宇宙開発を進める平和的な組織じゃないか?」

と思われるかもしれないが
裏の顔は宇宙制空権を他の国よりいち早く握ろうとする
軍事機関である事は書いたはずだ

さらに、新たに発見された宇宙由来の細菌やウィルスは
CDC、CBAを通じて人間にどのような症状を起こすのか?
兵器として転用は可能なのか?
が精査される

今回のナイカ鉱山で発見されたウィルスも間違いなくCDC、CBA、NASA
の合同チームで精査研究されるはずだ

 

実は麻薬ではなくゾンビウィルスが原因だったバスソルト事件

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2012年5月マイアミに起こった不可解な事件がある
路上でホームレスが全裸の男に生きたまま食いちぎられるという事件が起こった
この事件は全世界にも報道されたので、日本でも話題になり

現地であるマイアミでは
「マイアミゾンビ事件」と言われ、日本では
加害者の男性が犯行前に、バスソルトと言われるドラッグを摂取していたと
報道されたため「バスソルト事件」として名前が通っているはずだ

ちょうど、この時期、日本でも脱法ドラッグによる無謀な運転で
死傷者が相次ぎ、ドラッグというものに敏感になっていた時期に重なる

だが、このバスソルト事件は調査の結果
意外な方向へと進んでいくことになっていく

加害者の男性は、大麻を吸っていた形跡はあるものの
バスソルトや他のドラッグなどを摂取した形跡は全く発見されなかった

ちなみに加害者の吸った大麻摂取は
数ヶ月前くらいのモノと診断されている

加害者の友人の証言によれば

「彼は大麻はたまに吸っていたけど、風邪薬を飲むのもためらうくらい、ドラッグは
嫌っていた」

という証言もある

さらに加害者男性は信仰に厚い人物だったようで、常に聖書を持ち歩くような
男性だったそうだ

そんな信仰に厚い敬虔なクリスチャンだった加害者男性が
なぜ生きた人間を全裸で噛みちぎるような奇行を行なったのか?

実は、いまだに全容は解明されていない

さらにバスソルト事件の1週間後、またしてもマイアミで
警官が襲われて食いちぎられるという事件が続けて起こっている

この立て続けに起こる原因不明のゾンビ事件にある憶測が飛んだ

バスソルト事件の約一年前にCDCのブログに興味深い記事が上がっていたのだ

https://blogs.cdc.gov/publichealthmatters/2011/05/preparedness-101-zombie-apocalypse/

もしゾンビが発生したらどうすべきか?

というブログ記事だ

上のリンクからはCDCの「ゾンビが発生したら」の記事に
リンクできるようにしているので、是非とも一読願いたい

さて、この「ゾンビが発生したら」記事は

CDCの広報で
「ゾンビが発生してもCDCは備えます」
というネタ記事であった

だが、内容はウィルスや細菌パンデミックのプロが書いた記事である

専門的な対処方法など記載されているので大変役立つ内容になっている

ネタで書いた記事とはいえ、ちょうどその一年後に
ゾンビを思わすようなバスソルト事件が起こっているのは

CDC内で、何かとんでもないウィルスが研究されていて、
感染するとゾンビのような行動をとるのではないか?

と憶測された

さらに、バスソルト事件の十日ほど前には、
危険物を取り扱う部隊が多々
マイアミで目撃されていたり

バスソルト事件の1ヶ月前には

CDCが
「ゾンビの襲来に備えよ」

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という不気味な広告を出している

なんという偶然の重なりなのだろうか!

バスソルト事件についてCDCに問い合わせると

「ちょうどゾンビが流行っていたので、ネタで書いたものです」

と言われたという情報もあるが

果たして一体どこまでが真実なのだろうか?

一部の科学者が懸念する生物兵器戦争

近年、世界は大きな戦争を2度体験した

第一次世界大戦第二次世界大戦

第一次世界大戦では化学兵器が初めて使われ
第二次大戦では、日本人なら忘れてはならない核兵器が使用された

そして、次に起こるかもしれない第三次世界大戦で使用されるのは

生物兵器である

と言われている

現在、戦闘国家と言われている国々では、細菌兵器の開発に力を入れているようだ

なぜ核ではなく生物兵器なのか?

それは、他の化学兵器核兵器に比べると
非常にコスパの良い兵器と言われているからだ

武器を作る値段的なコスパもよく
非常に小さな容器にしまえて、大量に人員を投入しなくても
少人数で敵国にパンデミックを起こせるというコスパの良さだ

さらに生物兵器がもてはやされる理由が
攻撃範囲の制御が効きやすい
という理由もある

核ミサイルが一度爆発すれば、何十キロという広大な地域を破壊し
さらに放射能による汚染で、何十年、何百年、何億年という時間が
回復までにかかる

化学兵器にしても気象などの影響で、広大な範囲を汚染する危険性がある

それに比べて細菌兵器は、遺伝子プログラムにより
感染する強さを決めたりすることで感染範囲を制御することが可能なのだ

非常に優れた兵器である細菌兵器
戦争国家が使わないはずはない

そのような非常にコスパの良い優秀な細菌、ウィルス兵器が
各国で競争するように開発が進められているこの時期に

NASAがナイカ鉱山で発見された未知のウィルスを覚醒させる
という情報

果たしてこれが

平和目的利用での覚醒なのか
それともバスソルト事件に続くような悪夢なのか

この記事を読まれた皆様はどう思われただろうか?

筆者である私は

知らんけど

ところで、よくゾンビ映画などを観ていると
ゾンビから逃げて逃げて逃げて追い込まれた時に
都合よくドアがあって

開けようとしたけど、鍵がかかってて
逃げきれなくて食い殺されるようなシーンが
よくありますよね?

もしあなたが、ゾンビに襲われて
逃げ込んだ通路の奥にあるドアが
鍵がかかっていて開かなかった時どうしますか?

私なら迷わず

 

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