人類滅亡の終わりの始まりか⁉︎ 謎の飛行物体が稲妻に打たれて墜落する動画が撮影されて話題に!




OBJECT FALLS FROM THUNDER/LIGHTNING STORM, UFO? SOMERSET APRIL 24

 

宇宙戦争」という映画をご存知だろうか?

映画のはじめあたりに、宇宙から地球へ向かって
何か卵のような物体が地中深くへ落ちてくるシーンがあるのだが

覚えてらっしゃるだろうか?

もし、覚えていなかったり、観ていない方がいらっしゃったら
DVDなどを購入して確認いただきたい 

宇宙戦争 (字幕版)

 

宇宙戦争 (字幕版)

 

 

実は、2018年4月24日 イギリスのサマセットという地方で
まるで、映画「宇宙戦争」の、先ほど紹介した

稲妻とともに宇宙から何かが降ってきたシーンのような動画が
撮影されたのだ!

それでは、その宇宙から何かが降ってきた話題の動画を観ていただこう

その動画とは

コレだ

👇

 

 

どうだろう?

撮影者は、この何らかが落ちて行った場所から
10キロほどに住んでいる男性だということはわかっているが
それ以外の情報は、詳しくはわかっていない

はじめは虹の撮影でもしていたのだろうか
しばらくすると、激しい稲妻が空を走り始め

虹と稲妻という大空の2大イベントを楽しんでいたのだろうか

ただ、ここで予期せぬ物を撮影してしまう

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激しい稲妻が空を駆け巡ったと思ったら

 

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どこからか、何らかの物体が地面にめがけて落下してきたのだ

ネットなどでのコメントには

「UFOが稲妻に当たって故障したのではないか?」

「鳥だろ?鳥が雷に当たって落ちたんだろう?」

と各々が色々な説を話し合っている

だが、私個人的な解釈であるが
この動画を観た時に約110年前に起こった
ある事件を思い出さずにはいられなかった

 

ツングースカ大爆発事件

 

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1908年6月30日午前7時

ロシア連邦クラスノヤルスク地方
ポドカメンナヤ・ツングースカ川上流の上空で
隕石の爆発が起こり

強烈な空振が発生
半径40Km以上に渡って森林が炎上し2150㎢の樹木がなぎ倒された

この爆発により1,000km以上離れた家屋の窓ガラスも割れ
ロシアから遠く離れたロンドンでも、真夜中に灯火なしで新聞が
読めたというから

どれくらいの爆発だったのか想像がつかない

だが、爆発が起きたのは人里離れた場所であり
奇跡的に死者は出ていないという

現在ではウクライナ・ドイツ・アメリカの科学者により
ツングースカ大爆発の原因は隕石の爆発であると
結論づけられているが

爆発直後からの調査では隕石片が発見されず

小型ブラックホールの衝突説

UFOの墜落では?

小惑星が衝突した
彗星が落ちてきた?

などの説も唱えられていた

だが、今回の動画はどう見てもツングースカ大爆発とは
まるで様子がちがうことは想像できる

ではなぜ筆者である私は

ツングースカ大爆発を連想してしまったのだろうか?

それを、簡単にではあるが
解説していこう

エヴェンキ族に伝わる死の谷の鉄の家伝説

ツングースカ大爆発が起こった場所付近は
人里離れた場所ではあったが、全く人が住んでいないわけではなかった

シベリアのサハ共和国エヴェンキ自治管区があり
エヴェンキ族という部族が住んでいる
その東隣にはヤクーティアという共和国がある

そのヤクーティア共和国の北西に
ツンドラとタイガからなる10万平方キロに渡る
ほとんど無人の大地が広がっており

800年前に凄まじい災厄に襲われ森林は全て焼かれ
石片は数百キロに渡って投げ飛ばされた

そして、その場所には何かよくわからない
金属の物体が永久凍土の地下深くに埋没しているという

このエヴェンキ族の言い伝えによると
その場所は
今では(ツングースカ大爆発事件当時)誰も住んでいない

死の谷

という場所なのだとか

その死の谷の謎の金属の物体はまるで家のような形
(家と言っても、遊牧民のすむパオのような形や鍋のような形)
をしており

 

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斧で叩いても傷がつかず
燃やしてもコゲ一つつかない不思議な物体だという

その”死の谷”にある不思議な金属の家に
不思議な言い伝えがある

800年前の大災厄の時
空から多数の隕石が降ってきた時に

金属の家から「ブゥ〜ン」という低い音が聞こえてきたかと思うと

降ってくる隕石めがけて金属の家から”火球”が発射され
次々と隕石を撃ち落として言ったというのだ

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つまり、エヴェンキ族に伝わる金属製の謎の家は
宇宙より迫り来る危険に対しての

防衛装置

として一体誰が作ったのか解らないが
大昔から存在しているのだ

そして、ツングースカ大爆発の時も
謎の金属の家から火球が飛び出すのを見たという証言もある!

そこで、今回の動画をもう一度よく見直してみよう

虹に見える光は光学バリヤーだ!

今回の動画をもう一度よく見てみよう

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一見すると虹に見えるが
虹の外と中では空の色が全く違うことに気づくだろう

まるで虹に囲まれた町が、若い方だと解らないかもしれないが
マジンガーZで基地をバリヤーで守っている感じに
似ていると思わないだろうか?

 

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何より、動画開始から約30秒ほどのところで

稲妻が虹にあたり

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完全に稲妻をはじき返しているのがわかるだろう

やはり、これはバリヤーなのではないか?
と思わざるを得ない

 そして、イギリスのこの町を守ったのが
ツングースカ大爆発の時に作動した

大昔からある謎の金属の家のような
防衛装置だったのではないだろうか

と、なるとロシアにもイギリスにも
なぜ、”謎の金属の家装置”があるというのだろうか?

 

とうとう始まったか⁉︎宇宙戦争!人類は滅亡してしまうのか⁉︎

 今回の動画で稲妻から町を守るかのように
虹のようなバリヤーが張られていた事は理解していただけたと思う

だが、なぜイギリスにもロシアと同じような
謎の金属の家装置があるのだろうか?

という疑問が湧いてくる

この疑問のヒントになるのが

エリザベス女王の噂だ

実は2014年 フランスで「ノルマンディー上陸作戦70周年記念」のイベントで
エリザベス女王と対面したロシア大統領のプーチン

エリザベス女王には気をつけろ!彼女はトカゲのような顔とトカゲのような手を私に見せた」

と側近に語っているのだ

ロシア大統領のプーチンといえば

泣く子も黙るKGBのエージェントであり
山に入れば

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熊をも乗りこなし

海に行けば

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鮫を乗りこなし

森に入れば

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虎すら猫のように扱い

ヒヨコちゃんを見れば

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もうメロメロになってしまうような人物だ

そんな泣く子も黙るようなロシア・プーチン大統領

「気をつけろ!」

と言われるエリザベス女王の正体とは

爬虫類型宇宙人

レプティリアン

であると以前から噂がある

さらに同年2016年エリザベス女王90歳の誕生日の祝いを
BBCが放送した際に

エリザベス女王の目や体の一部が

「爬虫類のように見える!」

と多くの視聴者から声が上がった

このように、イギリス王家は
有史以前からレプティリアンとなんらかの繋がりが
あるものとも言われており

プーチン大統領に、真の姿をエリザベス女王が見せた経緯も

近年、人型宇宙人ノルディックと手を結んだプーチン
警告の意味合いを持たせて
姿を現せたと言われている

そのエリザベス女王事件から2年

2018年にはアメリカのシリア攻撃が行われ
あわや第三次世界大戦が始まるのか?

と噂もされたが

hotword.hatenablog.com

幸い、大きな戦争には現在ではなっていない

だが、上記で紹介している当ブログにも書いたが

地球で起こっている大戦は
地球外知的生命体の代理戦争でしかない

という話を思い出してもらいたい

エリザベス女王レプティリアンなら
プーチンはノルディック側の人間だ

レプティリアンとノルディックにも
親地球派、反地球派と入り乱れてはいるが

上記で紹介しているブログに書いているが

イギリス対ロシアの様子は
そのまま、天空の神々と地の神々の形ではないか

こう見ると
今回のイギリスで撮影された動画は

超科学力をもつ知的生命体が局地的に戦闘を行ない
そのうち攻撃機の一機が撃墜された

ようにしか見えない

もし

「いや、そんな風には全く見えない」

という方がいらっしゃったら

超科学力をもつ知的生命体同士の局地的戦闘で
一機が撃墜されたと思い込んで
もう一度動画を見直してもらいたい

どうだろう

超科学力をもつ知的生命体同士の局地的戦闘で
一機が撃墜されたようにしか見えないのではないだろうか?

では、今回のイギリスでの動画は
なぜ、ツングースカのような大規模な爆発を起こすような
攻撃を行わなかったのだろう?

ツングースカと今回のイギリスでの目的

もし、今回のイギリスでの動画が天空の神々と地の神々
いわゆる、超知的生命体同士の戦闘であったとして

謎の金属の家装置すら稼働したというのに

なぜ、イギリスではツングースカのような大規模な
爆発が起こらなかったのかと不思議になる

と、書くともしかすると

「おや?ツングースはだたの隕石の衝突だろ?」

と思われた方もいらっしゃるかもしれないが

ツングースカとイギリスでの違いを話すには
ツングースカ大爆発の原因が本当に

隕石の墜落

だったのかを説明する必要が少しある

科学的調査で、ツングースカ爆発は
多くの隕石片が発見され

科学的には隕石の衝突という結果になっている

だが、隕石は数多く今でも地球に大小問わなければ
地球に落ちてきている

にも関わらず、謎の金属の家装置の稼働は
聞いたことがない

と、いうことは謎の家装置は相手を選んで稼働するようになっていると
いうことだ

となるとツングースカで地球に落ちてきた隕石は
ただの隕石では無かったとこになると言えよう

今回のイギリスでの動画と照らし合わせると

超知的生命体由来のなんらかである

と結論づけられる

だが、科学的に隕石片という証拠が出ている事については
どう説明すればいいのだろうか?

オウムアムア再び

ここで思い出して欲しいのが

2017年太陽系外から訪れたとして大変話題になった
オウムアムアだが

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覚えていらっしゃる方も多いと思うが

当ブログでも取り上げているので忘れちゃった
という方には読み直してもらっておいて

hotword.hatenablog.com

hotword.hatenablog.com

オウムアムアも科学的には
隕石とか、惑星の爆発の残骸と結論ずけられている

実は、オウムアムアから微弱な電波が発信されている
として、調査がされていたのは公には公表されていない

このことは、最近亡くなられたが

 

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スティーブン・ホーキング博士も

オウムアムアはなんか変だから調査しようぜ!」

と言っていたので裏付けられるだろう

ただオウムアムアは地球から24000kmのところまで近づいて
そのまま地球から遠ざかり宇宙の彼方へと消えて行ってしまったのだが

オウムアムアが地球へ接近してきた時に
地球ではある異変が起こっていた事はご存知だろうか?

 

世界各地で起こったアポカリプティックサウンド

説明の必要もないと思うが
アポカリプティックサウンドとは

発生場所は不明ながら、広範囲にわたり
どこからともなく空に響き渡るように聞こえる

不思議な音だ

その音は
不気味な低音のような音だったり
甲高いラッパのような音だったりする

このアポカリプティックサウンドが発生すると
3日から1週間以内に大規模な地震が発生することが
よくあるので

電離層でのなんらかの影響ではないか?

とも言われているが

謎の金属の家の話を少し思い出してもらいたい

謎の金属の家が外敵から守ろうと作動し始めると

低音の「ブ〜ン」という音が響き渡ったという
エヴェンキ族の伝説

この「ブ〜ン」という空に響き渡る音というのは
アポカリプティックサウンドではないか!

そして、オウムアムアが地球に接近してきた時にも
世界各地で

アポカリプティックサウンドが響き渡っていたのだ!

 


インドネシアで鳴り響いた謎の音

アポカリプティックサウンドが鳴り響いていたのは
解っているだけで

 

多分、他の国でも鳴り響いていたのだろうが
私のわかる範囲では

上の国々だ

つまり、これだけの国々で
オウムアムア接近時に”謎の金属の家装置”は警戒態勢に入っていた

この事からオウムアムアは岩と氷の塊の隕石などではなく
警戒しなければならない何らかの物体であったことがわかる

とすると、ツングースカの隕石も、ただの隕石ではなかった
と言えるだろう

もし、オウムアムアを破壊したとしてもツングースカと同じように
隕石由来の岩しか残らない。

そして、もしオウムアムアが軌道を変えて
地球と衝突するような事があれば
謎の金属の家装置が稼働して

世界のどこかでツングースカ大爆発のような事が起こっていたのかもしれない

逆に言うと、地球外からの何らかの攻撃や侵略に対しては
一応の防衛装置が現在でも働いていると言えよう

だが、地球への攻撃やオウムアムアのような播種船を地球に送りたがっている
勢力からすると

この謎の金属の家装置は非常に厄介なものでしかない

そこで、今回イギリスで撮影された動画は

謎の金属の家装置の攻撃が目的だったのではないか?

と予想が立つ

 つまりツングースカエヴェンキの伝説での攻撃は
侵略型の攻撃であり被害も大きく

今回のイギリスでの動画は
防衛装置破壊の為の攻撃であったと結論ずけられる

その為、ツングースカのような大規模な被害は免れたのでは
ないだろうかと言えないだろうか?

そして、今回なぜイギリスだったのか?

と言うと

先に述べたが

エリザベス女王プーチン大統領で述べた
レプティリアンとノルディックによる

対立戦闘

の為と言えないか

そして、地球防衛装置が、もし破壊されるようなことがあれば

人類は生き残る事が出来るのだろうか?

知らんけど

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